honobono空

tisland.exblog.jp
ブログトップ

桜と空と彦根城

「彦根城」築城四百年!と聞き見てきました。
力強い城だな〜。
*彦根城は初代藩主井伊直政(1601)より第十四代藩主井伊直憲(1860)に至るまでの260年間一度の国替えや城攻めもなく、いまなお彦根の象徴として三十五万石の気高い雄姿を誇っています。
d0044722_2117474.jpg

[PR]
Commented by freedomliving at 2007-03-23 21:39
師匠、こんばんは。
見事なお城ですね。なんだかデザインがおしゃれです。しかも、これだけ桜が咲いているのですか。
晴れ晴れとした空で、よかったですね。

なお、『星の王子さま』の邦訳ですが、一番のお勧めは、みすず書房から出版されている、山崎氏による訳本『小さな王子さま(原作のタイトルはこれなのです)』が原作に非常に忠実に訳されています。この人の訳本は、星の王子さまが本当に言いたかったことが一つだけではない、一つだけの見方ではなく、複雑なメッセージを持っていることを教えてくれます。税込みで2100円と高いですが、これをお勧めします。
旅の写真を楽しみにしています。
Commented by tislandshizen at 2007-03-24 08:14
freedomliving様 おはようございます。
先日、BOOK・OFFで本を探したのですが無かったですね。
「小さな王子さま」は確かにありました。ご紹介の本、手に入れてみます!感謝。
by tislandshizen | 2007-03-23 21:18 | 元気をくれた空 | Comments(2)

50代後半のおやじがアウトドアを楽しみながら、大空を見上げます。


by tislandshizen